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2018年10月

2018年10月26日 (金)

最後の「祖父母参観日」

姫ちゃんの祖父母参観の日です。

これで(娘の方の3人)最後の祖父母参観です。

初孫の保育園行事に参加して・・・9年間。
 10月は小学校運動会・保育園運動会。と出番がありましたが。

娘の嫁ぎ先のご家族は
「私たちはいつも孫と暮らしています。
  祖父母参観には来てあげてください」
   との、ありがたいお言葉に・・・
    いつか当り前に参加する事になってしまいました。

祖父母参観終了後には、
 娘との美味しいランチをご馳走になるのが定番。
  毎回、今度はどこへ連れて行ってくれんだろうと
   ・・・楽しみの一つ度でもありました。

9年間。良く通ったもんだ。
 長男ちゃん。とにかく初めてのことで何をやっても可愛いと思える。
 次男ちゃん。良く動き回って先生を手こずらせている問題児。
 姫ちゃん。。やはり女の子。言葉の発達、気持ちをうまく表せる。

ところが、男の子の恥ずかしがり屋とはチト違う。

遊戯室での、この一年間の成長の歌を披露。
 待っているところへ真剣な顔をして入ってくる。
  顔は真っ直ぐでも・・・目で私を探してる。
   (あっち?こっち?忙しく目を回し)
    やっと見つけると・・・・なんでもないよ。って顔に代わる。

うふっふ。・・・・姫ちゃんらしいわ・・・・
 運動会では「私・無視してたモン」って言ってのけてた姫ちゃん。
  お兄ちゃんたち二人はこんなことをしなかったのに繊細な女子の現れか?

とにかく腰痛のため、外での軽い孫とのお遊戯。出来るかな?
 できるように頑張らなくちゃ~。
  折角姫ちゃんが楽しみにしていたのだから・・・
   何とかやり遂げることが出来た~。良かった~。

来年からは祖父母参観もなければ、小学校のみの運動会。
 「お役目ごめん」になってきます。

おバァチャン家にお泊りする~。
 おバァチャンと寝る~。
  おバァチャとお風呂入る~。

手の掛かるあんな頃が良かったなぁ~。とは、ババの弁。

2018年10月24日 (水)

京都華厳寺の鈴虫寺

京都の旅・・・華厳寺の「鈴虫寺」

あの涼しげな鳴き声・リーンリーン。
 ご住職が、命短い鈴虫が命ある間に鳴く鈴の声。
  この鈴の音で心が洗われると・・・

しかし、(説法料金も年商1億円のビジネス)だとか。
 この寺には8000匹の鈴虫が飼育されている。(飼育料金)

たまたまテレビで、この和尚さんの説法を聞いた。

そりゃ~、このくそ暑い中。長~い行列が出来ています。

中年和尚さん、ダジャレもあっぱれ過ぎて有難みが薄い?

説法と言えば瀬戸内寂聴さん。
 その「おとこ版」のようです。


和尚さんが「素」「磨」「歩」の3つの漢字が書かれた紙を
全部並べてこちらに見せてくれた。
 (素のままの自分。自分を磨く。歩みも人それぞれ)

和尚さん:『この3つの漢字は、今の時代に無くてはならない事です。
 何か気づきませんか?』

会場のみなさん:『…ザワザワ』

和尚さん:『ス・マ・ホ』

以前に、恵那の料亭旅館に女子会でお食事に行ったことがあります。
 恵那駅まで、店主さんがマイクロバスでお迎えに。
  その時に、通された川縁の部屋に・・・・
   床の間に、竹籠の中に鈴虫3匹がお迎え。
    リーン・リーン。この風情ある心配りには驚いた。

そんなことがありました。娘の(赤ちゃん出産祝い返し)に
 このお店でのお食事会は?どうかと?

娘、婿殿も快諾で。丁度今頃の季節の食事会となりました。
 やはり、鈴虫が出迎えてくれました。
  参加者皆が大喜び。食事は山菜料理が並んだ。
   (総勢20人ほどの出産の祝い会)
     食後、「夕方5時までごゆっくと」のお店の計らいで、
      川べりに出て水遊びをしたり、温泉に浸かったり。
       鈴虫の似合う田舎の一日。

鈴虫といえば、いつもこの日のことを忘れない。


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******
 この記事を書いたのが立秋の頃でした。
  すっかり忘れていて、秋の今になってアップ。

なぜなら・・・奇しくも、今朝方の夢に
 「8/12までアップのブロ知りさん」が・・・・
  山の頂上に立つ写真のお姿そのままで現れました。

そして目が覚めれば・・・
 そのブロ知りさんのブロ友さんが「突然の訃報」を
  アップされていました。
   あまりの不思議な現象に驚く。
    この偶然に怖くもあります。

ブロ知りさんのお部屋へ直行。
 しばし、お部屋へお邪魔してきました。
  最後の記事とコメントを読み・・・・
   やっぱり、山の頂上での勇姿のお写真でした。   

2018年10月23日 (火)

メモに書いた「おこげ」の文字

先日、お風呂から上がって・・・・
 電話機の横のメモ帳に「おこげ○」の文字。

んっ? なんだ? 相方さんは何を書いたんだろう??

「ねぇ~。おこげってなぁ~に?」・・・「おこげ?何のこと?」
 その時は、それで終わったが・・・・
  たまに相方さんは料理番組を見て気になることをメモってるが?

そのあくる日、「そうそう、私昨日のビデオを見よ~と」
 相方さんは一人でそのテレビを見終えているので、
  横から「これがこれで、あれがあれで」と、喋りを入れてくる。
   「ちょっとぉ。今見てるんだから静かにしてヨ」

TVを見て、「あぁぁぁ~・解った。解ったよ」・「なにが??」

それは、
 (おこげとは・・・栗きんとんを作るときに栗の甘煮が鍋にへばりついた
            ちょっとおこげの残り生地のことなんです)

ムッ。 ムカッ。 むかつく~~。
 「(おこげなんて文字を書いた覚えがない)と言ったのはあんただよ」
   立派な・立派な・認・知・症・

言っただの、言わないだの、覚えとらんだの。ひと悶着の後。
 「そんなことより、あのおこげ買いに来たいね~」だと。
  あの、騒動があったことなど覚えていない。

相方さん。お詫びのつもりか?
 スーパーの駅弁祭りで駅弁を買ってきてくれました。
  人間。お腹が膨れると怒りも消えてしまいます。

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2018年10月22日 (月)

「鮎釜めし」を食べてきました。

毎年おなじみの「鮎釜めし」を食べに行ってきました。

気分を満たすのは、なんといってもお腹を満たすこと。

食いしん坊夫婦は、美味しいものを食すること。
 決して、贅沢ではありませんの。
  決して、大食いではありませんの。

毎年夏から秋には・・・来月には食べられない「天然鮎料理」
 いつもなら鮎の美味しくなる9月頃から出かけるのに。
  今年は、こんな終わりの時期になってからの駆け込みです。

今回は、夕方に食べよう。そして帰りには
 (先回カメラ女子さんとの撮影会に行けなかった
  うだつの街の美濃和紙灯りアート展)
   相方さんが特別に連れて行ってくれるというので。

前日より、カメラ充電良し。3点のレンズ準備も良し。
 しかし、当日は一段と腰痛が激しく、せっかくのアート展行きは中止。
  復路にうだつの街を車から覗きながら降りることが出来なかった。

しばらく走ると、(にわか茶屋・道の駅)
 ここからお店にアユ料理の予約。
  「20分ほどで着きますので・・・」

鮎釜めしの炊ける頃合いに、到着。
 釜の蓋を取ると、ぷーん。ほんわかホォ~ン。鮎の油の匂い。
  「うん・うん。これ。これ。このお味。この香り」
   お互い顔を見合わせ、言葉なしでも通じ会える。

また、なんといっても「鮎の姿から揚げ」これが、うんまい・うんまい。
 カリッ。ポリッ。香ばしいってありゃしない。
  店内には有名人さんのサインと写真が貼ってあるほどの有名店。

「ごちそうさまでした」・「今年もありがとうございました」
 お店の方は、ちゃんと覚えていてくれたんだ~。

満足・満足。心が一杯に満たされました。
 やはり、食べることは一番の心の栄養なり。(単純なり)

帰りは、川沿いに夕陽を浴びながら・・・
 あら~。こんな冷たいこの時期でも、まだ「鮎掛け」をしている姿。
  夕陽に釣り人のシルエット、
   美濃和紙の灯りアートより良いかも?

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2018年10月19日 (金)

♪秋なのに~秋なのに~♪

あの歌は?キャンデーズが歌っていた??

♪秋なのに~・秋なのに~♪・・・・あれっ?
  「春だったかしら?」それとも「秋だったかしら?」

この歌詞に迷っているのは、サクラのババだけではありません。
 あの日本の花《ソメイヨシノ》のさくらさんです。

今週から、日本全国九州から北海道まで39都道府県354地区で
 秋なのに。桜の開花ニュースが・・・・

それは先回の台風と塩害で、サクラの葉が散ってしまい。
 その後、3・4間ほど暑い日が続き、さくらは葉っぱが散って
  ビッリした桜の木が花を咲かせてしまった。

ということだそうです。
 その、お調子者のさくらは、本当の春に咲くのかしら?
  大丈夫です。今回咲いたさくら(数本、数枝、数花)は
   春には咲かないが、そのほかのさくらはいつも通り咲きます。
    とのこと。桜大好きsakurabaabaは春を待っています。

ところで、新番組「僕らは奇跡でできている」火曜日9時から。
 あの高橋一生さん(大学講師役)。
  ううん。配役はどうでもいいけれど。
   このドラマは、自然の森の中の景色。流れる音楽。
    木と木が擦れ合う音、流れる小川の音。
     空気までが夢心地にさせてくれる。

ホワ~ン。(水道の蛇口の音から四十雀の鳴き声に)
        (糸電話の糸音からシカの呼び合う声に)
         (木と金属を擦り合わせて鳥の呼び合う声に)
          (小枝と波板でカエルの求愛声に)
           (虹という字はなぜ虫偏なの)

なぜ?なぜ? 虫歯はなぜ虫が居ないのに虫歯というの?
           ウサギは、どうやって鳴くの?

自然がいっぱいの花や虫のこの番組はホンワカにさせてくれます。
 (恋愛物語は苦手なんだよね~)
  これこそ、秋に見るドラマなんです。テレビの秋ってか。

こんな森の中を私も、歩きたいところだが・・・
 体の不調から動くことが儘ならず、
  部屋から部屋への移動さえどっこらしょい。
   スイミングクラブへ、退部届を出しに行こう。
    今月に入ってからはたった1回の参加だった。

クラブへ行ったら、久しぶりだったので・・・あれっまぁ~?
 車がない? そうだ今日は休館日だったのだ~。

それが良かったのだ。。。。
 一晩寝たら、「ひと月1回でもクラブへ行こう。鍛えなくっちゃ」
  あぁ~~。 休館日で
良かった~。
   オッチョコチョイsakurabaabaなんだから~。

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2018年10月17日 (水)

愚痴っちゃっていいですか?

9月のカレンダーを破り捨てたのと同時期ごろより・・・
 体がえらい。どこが?どのように?と言われても・・・

毎月の掛かりつけ医院「調子は如何ですか?血圧も良いですね」
 もぞもぞ・むずむず。「あのぉ~。。。。」と言いかけて帰ってしまった。
  云うほどのこともないし。

その4日後。どうしてもおかしい。
 久しぶりに家庭の血圧計を覗いたら・・・心拍数が異常。
  慌ててかかりつけ医院に飛び込んだ。
   すぐに心電図。「いつからですか?」・「4・5日前から」
    「我慢していないですぐに来なさい。
     これだけ心臓がバクバク言っていたのに数値が140の頻拍」
      今日一日分の薬をいただいて、また、明日診察。

毎日先生の診察と一日分のお薬調合。
 3日目に「この薬は頓服薬だからえらくなった時に飲んでください」

なるべく頓服薬を飲まないようにしているが、家庭心拍計は130だったり、
 100だったり。の繰り返し。
  
昨年の夏にかかりつけ医院に飛び込んだ時は、
 「すぐに県病院へ行ってください」
  『心房細動です。落ち着いたら手術をしましょう』

手術から1年。「今度の12月に検査入院しましょう」
 の計画が立てられていました。完治のお墨付きだぁ~。ルンルン。
  と、思っていた矢先の今回の頻拍。

ガックシ#$%&・・・
 楽天家のsakurabaabaもさすがに落ち込んだ。
  なぜなら、カメラ女子さんとの撮影会に欠席しなければならない。
   (もう、カメラは握れないかも?などと変なことが浮かぶ)

次は整形外科の検診日。
 それでも、血圧・心拍数地を見て「手と足の血圧測定をしましょう」
  なんで?整形で?そんな検査を?腑に落ちなかった。
   心電図計器をそこらじゅう貼りつけられ「5・6分で終わります」
    なんて言っていたのに「あれっ?おかしい・・・もう一度」
     もう一度もう一度と言いながら3回も計り直し。
      (後でわかったこと。計器の異常でなく心拍の異常値だった)

整形の先生「今度の内科の先生に伝えておきます。先生に聞いてください」
 だと?なんで?なんで教えてくれないの?
  (以前から腰痛と心臓との関連があるのでは?
    と聞いても両ドクターは関係ない!との返事だった)

そして、待ちに待った内科循環器科先生の前に・・・
 良報告がいただけると・・・期待していたのに。
  「心房細動の再発です」・・・手術をし、結果良しの一年。
   アジャァ~~。期待外れじゃぁ~~。
    ドクターは完治の検査入院を12月にしましょうと言ったばかりよ。

すぐにドクターは話を続けてくる。
 心房細動の手術を脳梗塞発症しないうちに早めに・・・
  それに合わせながら、「両足の血管梗塞手術もしましょう」
   「同時に出来ないので最低3回に分けて・・・」
    なんじゃ~~。私には色々予定が立ててあるんじゃ~。
     
とりあえず、来週は家族とドクターとの話し合い。
 12月の初めに手術と決まった。

オイッ・オイッ。。。。
 帰り着いてから、すぐにカレンダーとの睨めっこ。

そうそう、来月は奥飛騨新穂高の温泉。と。長野の花火大会。
 さて、この計画をどうすべぇ~~??。

先日娘が、(サンマの佃煮)を時間を掛けて作った。
 わたしも。。。。気分転換に、台所に立って作ろう~~と。

2018年10月16日 (火)

孫ちゃん保育園運動会。

”姫孫ちゃん”の保育園最後の運動会。

同じ日に兄達のスポ少野球が。相方さん姫ちゃんプログラムを見ながら、
 掛け持ち応援団。(車で20分ほどの球場と保育園)

田舎の保育園。これがなんともホンワカなんだなぁ~。
 園児総数50人足らずに保護者応援団員200人以上。

もちろん保護者、その祖父母さん競技も多々あり。
 田舎の稲刈りが終わってからのお楽しみ会?のような運動会。

田舎ならではの競技・・・・この一年間の学習体験を競技種目に入れたのが・・・
 近くの神社参拝。。。。立派な祠・さい銭箱・鈴諸・
  年少さんから年長さんまで5人が1グループになり、滑り台を上り、
   いよいよ神社本殿へ、ちゃんと(二礼二拍手一礼)そして鈴諸を鳴らす。
    そしてさい銭箱へ、グループで決めた願いを述べる。
     ・・・・この部落は神道らしい?

そして張りぼての”枇杷の果実”を収穫(保育園で体験してきた)
 もう一つ、あの張りぼては?えっ?”破竹?はちく”だって・・・
  笑ってしまいました~。破竹?あの竹の子の破竹だって?
   やはり、これも近くの農家さんから破竹刈りの体験を。

それを・・・真剣に真顔で小さな園児が・・・やり通している。
 (なんとなく不思議?さすが田舎、複雑、信じられない?)

と、思って見学していたら、本殿・祠の中から、
 七福神の格好をした先生が一人づつ登場。
  えっ?あの外人さんは?
   英会話を教えに来てくれているアメリカの若く素敵な男性先生。
    (この先生は人気が有り、登場した中で園児の一番声援)

そして、姫ちゃんは?
 こちらから一生懸命声援アピールしても知らん顔。
  昨年まではこちらの姿を見つければ手を振ったり笑ったりしていたのに。
   前日の「明日頑張るのよ!」の激励電話では
    「うん!」って、かわいい返事をしてたのに・・・

一年でこんなに変わるのか?成長なのか?
 みんなで夕食後ビデオを見ていた時。
  (わたしねっ。無視してたのヨ。だって照れ屋さんだモン)・・・

とにかく、何をやっても。小さい。可愛い。の保育園運動会が
 終わった。。この保育園運動会も9年間通い続けたババ。

10mon

2018年10月14日 (日)

ヒャッキン覗いて来ました。

久しぶりに百均のお店に入りました。

買い物の目的が有ったので・・・・いいえ。
 店内に入っても「何を買いに来たんだったけ?」

ウフッフ。。。。本当は買う商品が有ったのに・・・
 買うはずの品物は?・・・
  このブログを書いているこの時間(夜になって)思い出したのです。

案外、百均の買い物はそうじゃないの?
 店内をクルクル廻っているうちに肝心カナメなものを忘れ、
  「あらっ?これって面白いじゃない?」と他に目が行ってしまう。

(本当は、お弁当箱に入れるソース入れ。と。アルミの仕切り)だった。

クルクル回っていたら・・・・思い出した・・・
 (ブロ友さんと一年前の自分のブログを見返してみる)
  そうだ、昨年の今頃には来年のカレンダーを購入したと書いてあった。

そうそう。カレンダーだ。
 いつもの自分用の予定が書き入れれるカレンダーだ。
  そうでした。いつものダイソーの、いつもと同じカレンダーだ。

来年のゴールデンウイークは・・・・ゴールデンだぁ~~~。
 「天皇即位の日記念日」が、一年だけの祝日となりました。
  (4/27土曜日より5/6火曜日まで)10日間だぁ~。

そうそう。今日は異常に寒くてジャンバーを羽織り手が冷た~い。
 その寒さのお陰か?思い出したのだぁ~。 
  「滑り止めの付いた小っちゃな手袋買うんだった~」
   はいはい。一年に一個の新品手袋お買い上げ。
    面白いことに。同じ色。形の手袋ばかりを・・・。

う~~ん。あとは??
 そうそう、あの?あれ?あれよ?
  店員さんを見つけて
   「あのぉ~本来の使用目的のとは違うんですが。写真立てのような
    タブレットを立てかけておくもの」なんですが・・・

「はいっ。専用タブレット台はこちらです。
 それと写真立てのようなものはレジ横のインテリアの所にありますが」

《フムッフムッ》 こっち?あっち?
 タブレット専用台があるんだ~?。
  迷った挙句、プラスチック製専用台に決めました。
   初めての品物は、たかが100円でも。時間を掛けて。迷う・・・。

以上。 3点のお買い上げ~~。

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2018年10月 5日 (金)

「半分青い」は半分だけ

あっぁ~~。あんなに騒いでいた「半分青い」が終わってしまった~。

この東濃地区の作品であったため、ひいき目で見たいたが・・・
 終わりの一週間は(なんだった?)「半分だけ楽しんだ・・・」

でも、終わりに近い頃には「田んぼアート」と横を走る明知線電車
 半分青いのラッピング電車にカメラ女子さん展望台より激写。

何より「五平餅人気」、近くの道の駅では(草履型五平餅)
 &(団子型五平餅)の争いが出来たほど。

道の駅に行けば「半分青い」にあやかって、(半分青いジュース)
 (半分青いキャンディー)何でもかんでも半分青い・・・

とくに夕方のNHK岐阜版では、男性アナさんが
 半分白色と、半分青色のヘンチクリン眼鏡をかけての登場には・・・
  そこまで・・・・??

いよいよ、今度は「まんぷく」・・・・
 初回の出演者さんを見たら・・・いつものドラマの主人公さんは。
  可愛くて。若くて。。。。が・・・だれ?だれなの?

周りの出演者さん達はお美しい姫様ばかり。
 特に母親役の(松坂慶子さん)は、懐かしく、あのお惚けが大好き。

他の出演者さんから(浮いたような?失礼)主役さん。
 安藤さくらさんは、あの奥田英二さん安藤和さんの次女さんとか?
  お姉さんの安藤さんは確か映画監督をされていた?
   (奥田英二さんは愛知県春日井市高蔵寺出身。
     私も高蔵寺に住んでいましたので興味があります)

周りが美男美女で、主役さんが引き立て役とは?
 これが狙いなのかしら??

まぁ~。ともかく、(まんぷく)は
 日清製麺のインスタントラーメンを開発したご夫婦のお話だとか。
  インスタントラーメンの日清の(マルちゃんイラスト)は
   可愛いもんね。

インスタントラーメン大好き相方さん(一週間に一度はお弁当に)
 バイト会社には自分専用の電気ポットをも持参するほど。
  「マルちゃんを開発したドラマだよ」って言えば。
   「ビデオ撮っていて~」だと。
    (ずーと先の開発の頃だと思うのですが・・・)

さてさて、戦争を挟んでどのように進んでいくか?楽しみでもあります。

半分青いの地の中津川(恵那境)の陶芸家さんが・・・
 まんぷくのドラマの中で使う陶器のラーメンどんぶりを作られました。
  東濃に住む私としても興味が湧いています。
   (どこで?どの場面で?ラーメンどんぶりが登場?)

10/1から、今日で5日目・・・早いなぁ~。
  見逃しは許されないほどのスピード。

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2018年10月 3日 (水)

そうだった! 信玄餅だった。

そうだった!!

ブロ友さんの言っていた。信玄餅だった~。

ブロ友さんがお知り合いから信玄餅をいただいて・・・
 「皆様はどうやった食べるの??」って、言っていた。

そこで、旅の土産に自分のために信玄餅を買い求めました。
 あのきな粉部分を食べる時にプップッって言いながら・・・。

いつもは、コーヒー皿に中身を移し替えて戴いておりますが。。。。

ブロ友さんにネットで色々食べ方を載せていただいていたので。

さて、sakurabaabaは。どのようにして食べたのでしょう?

①お餅に添え付けの黒蜜を掛けてそのまま食べた。

②風呂敷の中にきな粉のついた餅を置きそこへ蜜を掛けて
  風呂敷に包み込みクニュクニュ混ぜ込む。

③きな粉が散らないように餅を持ち上げてその下に蜜をしのばせる。

答え・・・一応お皿の上に並べようと、あれっ??
      あの小さなお餅がまた3等分に切り込みが入っていました。
       それならば、きな粉プッもしないし、蜜が良く絡んだ。
        したがって、お皿には容器ごとこぼれ落とすことなく
         食べれました。 美味しゅうございました。
          お皿も汚すことなくお上品に頂きましたとサ。

写真を整理していて、ブログアップを忘れてました~。
 (口元過ぎれば・・・飲み込んでしまえば…・腹に入れば・・・
   すべて忘れてしまう認知一歩手前のsakurabaabaです)


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